まさおか しき
正岡子規
近代俳句・短歌の革新者
作品一覧
- 病牀六尺
- 墨汁一滴
- 俳諧大要
- 俳人蕪村
- 寒山落木 卷一
- 人々に答ふ
- 歌よみに与ふる書
- 歌よみに與ふる書
- 曙覧の歌
- 古池の句の弁
- 従軍紀事
- 病牀苦語
- くだもの
- 病牀譫語
- 俳句上の京と江戸
- 俳句の初歩
- 花枕
- 死後
- 墓
- 旅の旅の旅
- かけはしの記
- 萬葉集を讀む
- 初夢
- 読書弁
- 病
- 萬葉集卷十六
- 車上の春光
- 熊手と提灯
- わが幼時の美感
- 句合の月
- 四百年後の東京
- ランプの影
- 小園の記
- 徒歩旅行を読む
- ラムプの影
- 画
- あきまろに答ふ
- 恋
- 煩悶
- 飯待つ間
- 再び歌よみに与ふる書
- 九月十四日の朝
- 蝶
- 犬
- 字餘りの和歌俳句
- すゞし
- 病牀瑣事
- 夏の夜の音
- 高尾紀行
- 日光の紅葉
- 鎌倉一見の記
- 旅
- 土達磨を毀つ辞
- 夜寒十句
- 権助の恋